2020年11月23日。
ふと思い立ち、文章を書くことにしました。タイトルは「~のかけら」
遺言相続のセミナーや個別相談を受けたりする中で、最近感じることがあります。
たくさんいる士業の中で、この方が私を選んでお話しに来て下さったのはなぜなんだろう?って。
依頼案件があるからならまだしも、中には、ひとしきりご自身のお話をされた後
「今話した状況で、先生に何か依頼できるようなことはないですか?」と
仰って下さる方がいるんです。
そのお気持ちが有難くって、嬉しくって・・・
でも特段私の出る幕がなさそうなら、そういう時は、お気持ちだけ頂いています。
それで、思ったんですよね。女性が安心して話せる相手は、女性なんだろうなって。
だから、女性として何かを届けたい、そう思いました。
自己満足の徒然日記、ちょっと始めてみようかと思います。
